安余道らすあよしらす維新の総仕上げは権畏離岸ケンイリガン萌意肇航ミンイチョウコウ
を以て貴い たっと を為す魂の霊いのちの宿願本懐。
◉ らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし、断じて滅びず! ◉
誠実勤勉互陰に為すべき為せるを為そうとする魂の霊いのち魂の霊いのちによる魂の霊いのちのための試行錯誤。


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〖余命ブログ1941 余命の論客⑧〗 
※抜粋:今の民進党の崩壊などを見ていても「ああこいつらって、何の信念もなかったんだな」と実感させられるでしょう。※

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 当に「政治は国民を映す鏡」として「立派な国民には立派な政治、無知で腐敗した国民には腐り果てた政治しかあり得ない」というあの卓論が頭をよぎります。

 でも何が「立派」なのかが分からなければ「人生いろいろ人また様々」であって、北鮮のミサイル攻撃に備えようとする緊急事態対応を立派とする者、在日ハンニチあか左翼の『人権市民権』を騙って「アベ倒せ!」なぁ~んぞと足を引っ張るゴイケンを立派とする者、当に立派とは斯くのごとしですよネ?。

[冗長余談]ここ(道らす日本)に言う皇国文化の政治とは『以和為貴』に基づく公約が萌〚たみ〛の支持に裏付けられて発効する政治権力(政権与党・政権野党)が専らとする国づくりの技術であって、私たち凡衆(院外野党/最大野党)はまた選挙を手段として『以和為貴』を政治に反映させるものの、先ずは市井に『究道及完』の我が研鑽賦課を専らとするものです。従って、皇国文化とは行先(目的)ある日本文明啓開継承の担い手(親任権畏)として私達日本の皆々み~んな夫々が夫々の為すべき為せるを為そうとただ一所懸命のただただ一生懸命を地壌に尽くす魂の霊〚いのち〛の試行錯誤です。

 ここ(道らす日本)では『以和為貴』を「和〚わ:心得/普遍〛を以て貴(たっとい:目的/不磨)を為す(為し)」と読み治していますが、それは道らすに目覚め治して親任聡覧に天皇ご皇室(のご存在)が分け隔てなくもたらし続ける『貴(行先/不磨の承得)』の不忘と『和(心得/普遍の拝戴)〛の発露を感じ取ったからでした。であれば私たち日本は皇国文化の悠久伝統を語ることもさることながら何より先ず千古万代の大昔より行先(目的:天饒の理念・地壌の具現/完全無欠への至極成願)が有る国づくりの試行錯誤を確かめ合えるはずで、従って例えば道らすを語らずに在日ハンニチあか左翼なあんぞと議論し合ったりすることなどは本来、主佩く〚うしはく〛恣弄徒の戯言として在寇の蚕食齲蝕もまた今ほどではなかったような気がします。

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【道らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし!、断じて滅びず!】
◉以和為貴:誠実勤勉感謝(互陰:お陰様お互い様)を常見として、魂の霊〚いのち〛の宿願本懐(至極成願/完全無欠)を為すこと。
◉承得拝戴:魂の霊〚いのち〛の宿願本懐を只々当たり前として畏れ多くも有り難くも謹んで覚悟して引き承けること。主佩く文化の説得納得ではなく道らす文明の料簡覚悟。