安余道らすあよしらす維新の総仕上げは権畏離岸ケンイリガン萌意肇航ミンイチョウコウ
を以て貴い たっと を為す魂の霊いのちの宿願本懐。
◉ らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし、断じて滅びず! ◉
誠実勤勉互陰に為すべき為せるを為そうとする魂の霊いのち魂の霊いのちによる魂の霊いのちのための試行錯誤。


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〖余命ブログ1936 2017/10/06余命の論客⑦〗 
※抜粋:政治や行政は国民世論に基づいてしか動けない。※

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 「国民世論に基づいて」とは当に萌〚たみ〛の時代の原点です。

[冗長余談]皇国文化の政治とは『以和為貴』に基づく公約が萌〚たみ〛の支持に裏付けられて発効する政治権力(政権与党・政権野党)が専らとする国づくりの技術であって、私たち凡衆(院外野党/最大野党)はまた選挙を手段として『以和為貴』を政治に反映させるものの、先ず市井に『究道及完』の我が研鑽賦課を専らとするものです。

 従って、皇国文化とは行先(目的)ある日本文明啓開継承の担い手(親任権畏)として私達日本の皆々み~んな夫々が夫々の為すべき為せるを為そうとただ一所懸命のただただ一生懸命を地壌に尽くす魂の霊〚いのち〛の試行錯誤です。

 ここ(道らす日本)では、国づくり日本の根っこの根っことでもいうべき道らす〚しらす〛の地壌の具現こそ『以和為貴』であって私達日本の拠り処としています。

 それは天皇ご皇室(のご存在)が誰彼分け隔てなくもたらし続ける『貴(行先/不磨の承得)』の不忘と『和(心得/普遍の拝戴)の発露とを畏れおおくも有り難き天饒の理念(不可知)/地壌の具現(賦課知)と承得拝戴して『以和為貴』を「国萌〚コクミン〛すべては和〚わ〛を以て貴い〚たっとい〛を為す(為し)」と安余道らす離岸肇航に読み治す私達日本の拠り処です。

 目馴れない耳馴れないシロウト造語と悪文冗長で恐縮ですが、以上500字ほどの駄文は当に「国萌〚コクミン〛すべては和〚わ〛を以て貴い〚たっとい〛を為す」と本来は15字に収まる日本文明啓開継承者の拠り処です。

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【道らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし!、断じて滅びず!】