安余道らすあよしらす維新の総仕上げは権畏離岸ケンイリガン萌意肇航ミンイチョウコウ
を以て貴いたっといを為す魂の霊いのちの宿願本懐。
◉ らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし、断じて滅びず! ◉
誠実勤勉互陰に為すべき為せるを為そうとする魂の霊いのち魂の霊いのちによる魂の霊いのちのための試行錯誤。


◉_[今日も流読アプリで流し聴き]_◉ > FB投稿

〖余命ブログ1889 上瀧浩子大先生特集〗 
※抜粋:何の予備知識を持たなくとも、以下のやりとりで、このお仲間がいかなる集団であるかがわかるだろう。従前、こういう発言は野放しであった。※

---

 クドイけど、ここ(道らす日本)は敗戦の焼け跡から見事に日本を復興させた貧乏人の子沢山達の背中を見て育った不出来が道らすに拾い齧った日本の原風景(のツモリ)だ。

 だから言葉遊びと諭され、この馬鹿者!と諭されて直せるところは治しつつも無学歴無教養なりの素朴で『シラス〚知らす治らす〛』に拾い齧った皇畏文明/皇国文化を思うがままに呟いている。

 モノゴトは真摯を為して夢半ば、人生も悔いなく生きて道半ば、人は魂の霊〚いのち〛の宿願本懐を見失わなければイイ!。

[閑話休題]私たち日本には主佩く恣弄徒の行方(目標:富美福貴/豊かで麗しく幸せで敬われる)とは明らかに違う道らす行方(目的:至極成願/完全無欠)がある。

 従ってそこには普遍の根拠(重要度)があり、時宜(優先度)に即した対応がある。在寇隣寇(共鮮挟川)が関われるところではない。

 道奥の井蛙がごとき痴がましいが、だから安余道らすまでは已むを得なかったにしても、(同席列座?同州同壌?に心ならずも?)敵に塩を送ると言うか火に油を注ぐというか、聞き分けも見境も根も葉も花実もない駄々無駄気障り嫌がらせの在寇隣寇(共鮮挟川)を安余道らす今となってなお「在日ハンニチあか左翼」なぁ~んぞと政治的文化的ツウメイで罵ったツモリ?論破したハズ?は止した方がイイ!。

 第三の国難の終わり(幕末維新の総仕上げ)は始まっている。

---

【道らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし!、断じて滅びず!】

 「魂の霊〚いのち〛」の「魂の霊」による「魂の霊」のために和〚わ〛を以て貴い〚たっとい:魂の霊の宿願本懐〛を為す。誠実勤勉互陰に魂の霊の不全未完を解消根絶するコト。