安余道らすあよしらす維新の総仕上げは権畏離岸ケンイリガン萌意肇航ミンイチョウコウ
を以て貴いたっといを為す魂の霊いのちの宿願本懐。
◉ らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし、断じて滅びず! ◉
誠実勤勉互陰に為すべき為せるを為そうとする魂の霊いのち魂の霊いのちによる魂の霊いのちのための試行錯誤。


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〖余命ブログ1881 告訴告発事件取り扱い要綱②〗
※抜粋:まさに日本の外交、安全保障、主権といったものに関する罪は政治家が、法務大臣がしっかりと判断、捜査の指揮を執って判断しろと、こういうことが書かれているのが処分請訓規程であります。※
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/09/05/1881

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 幕末にもたらされた主佩く文化が人権に謳う自由(リベラル)と道らす自由とは明らかに違う。シロウト造語で恐縮だが、道らす自由とは魂の霊〚いのち〛の叡慮、顕畏〚ケンイ/天皇〛の親任聡覧を承得拝戴した皇国日本の肇国を担う建設的自由をのみ言う。主佩く恣弄徒には窮屈な自由である。

 また『以和為貴』を「和〚わ〛を以て貴い〚たっとい〛を為す」と読み治す国づくりの権力(政権、選良)は、権畏(国萌〚コクミン〛)が裏付けであり、権畏は顕畏(天皇)が裏付けであり、顕畏は天饒の叡慮(畏〚かみ〛)が裏付けであり、天饒の叡慮は魂の霊〚いのち〛の宿願本懐(至極成願/完全無欠)そのものである。主佩く恣弄徒には窮屈な仕組みである。

 今、意識するとせざるとに関わらず私たち皇国日本は安余道らす離岸肇航を以て第三の国難の終わり、つまり幕末維新の総仕上げを始めた。名も無き偉人〚道らすご先祖様/日本文明啓開継承者〛達の裔なれば、コトの始末は穏やかを望んだが、在寇隣寇(共鮮挟川)のご事情、主佩く恣弄徒のご都合(リベラル)がソフトランディングを阻んで親洲浄壌を更に穢す人禍惨劇をもたらすだろうコトは残念ながら今や疑いようがない。

 コトここに至って私たち継日が守るべき心掛けるべき最重要最優先は、憲鎹(國體)和貴(以和為貴)道然(道らす)である。

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【天饒に知悉治全の畏完文明、地壌に究道及完の皇国文化】

 人間なら誰にもできる「魂の霊」の「魂の霊」による「魂の霊」のために為すべき為せるを為そうとする誠実勤勉互陰の和〚わ〛を以て貴い〚たっとい〛を為す魂の霊の宿願本懐。道らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし!、断じて滅びず!。