安余道らすあよしらす維新の総仕上げは権畏離岸ケンイリガン萌意肇航ミンイチョウコウ
を以て貴いたっといを為す魂の霊いのちの宿願本懐。
◉ らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし、断じて滅びず! ◉
誠実勤勉互陰に為すべき為せるを為そうとする魂の霊いのち魂の霊いのちによる魂の霊いのちのための試行錯誤。


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〖余命ブログ1877 2017/9/2アラカルト①〗
※抜粋:道らす憲法の第一条は「和〚わ〛を以て貴い〚たっとい〛を為す」と皆々み~んなで魂の霊〚いのち:意の知/畏の治〛の行方(目的:宿願本懐)を確かめ合う不磨普遍の大原則である。※

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 憲鎹の第一条は「国萌すべては和を以て貴いを為す」とする。それこそが為すべき為せるを為す魂の霊の行方を示す不磨普遍の大原則であって日本文明啓開継承者として皆々み~んなが確かめ合うべき皇国日本、国づくり日本の第一条文である。

 また憲鎹和貴道然とは、それぞれ維新改新更新の肇国三段階を言う。私たち日本が魂の霊〚いのち〛の大原則に目覚め、踏み留まるコトはあっても後戻りするコトも無ければ繰り返すコトも行き詰まるコトも無い畏〚かみ〛の叡慮、顕畏〚ケンイ:天皇〛の親任聡覧、つまり道らすを承得拝戴して離岸肇航に至る道筋であり、萌〚たみ〛の時代建設の礎である。

 目馴れない耳馴れないシロウト造語でツベコベ・クドクド恐縮だが、ここからが『道らす日本』の肝要である。

 道らすと以和為貴は畏〚かみ〛の叡慮、憲鎹は親任聡覧を承得拝戴するが故の萌〚たみ〛の知恵であって以て離岸肇航への揺るぎない國體を成し、安余道らす天恵地運に至って今まだ道半ばだった維新を未論未聞未曾有の権畏離岸に締めくくり、天饒の畏完文明、地壌の皇国文化を魂の霊〚いのち〛の宿願本懐(至極成願)とする萌〚たみ〛の時代建設、つまり意識するとせざるとに関わらず、私たち日本は萌意肇航に踏み出した!と言うコトだ。

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【以和為貴とは和〚わ〛を以て貴い〚たっとい〛を為すと読み下す】

 「人間なら誰もができる魂の霊」の「魂の霊」による「魂の霊」のために為すべき為せるを為そうとする誠実勤勉互陰。道らすによりて滅ぶる国あらば滅びてもよし!、断じて滅びず!。